バルクアップアーマープロは着るだけで加圧力を実感でき、24時間トレーニングを実現できる加圧シャツです。

クセになる加圧を体感できます。

特に肩への加圧、胸への加圧、お腹への加圧に対して実感できるような設計になっていて、引き締め感を実現させています。

このバルクアップアーマープロの効果を最大限に引き出すにはサイズ選びが重要です。

今回はバルクアップアーマープロのサイズについて解説します。

 

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バルクアップアーマープロについて

 

バルクアップアーマープロは腹筋の強化サポート、背筋の強化サポート、インナーマッスルサポート、速攻で実感できる引き締め力を持った加圧シャツです。

この効果はスパンデックス繊維と呼ばれる素材によるものです。

スパンデックス繊維はゴムのように伸びてしっかりと収縮して体にフィットして、身体を締め付ける効果があり、高い強度も誇ります。

 

スパンデックス繊維は競泳水着にも使用されれている素材で、表記はポリウレタンになっています。

バルクアップアーマープロはこのスパンデックス繊維の締め付けで血流がある程度制限されてトレーニングの効果をあげています。

 

カバノリカバノリ

加圧シャツは加圧力が全てじゃないんだよ。

上の図のように身体全体に加圧がイクような仕組みに作られているのは見た目じゃわからないんだカバ

 

 

サイズの選び方の注意

バルクアップアーマープロのような加圧シャツは間違った選び方をしてしまうと効果の期待はできません。

なのでまずは大前提に自分にあったサイズを選ぶということを念頭においてください。

 

大きすぎるものを選んではいけない

バルクアップアーマープロの締め付けを警戒して、あえて大きいサイズを選ぼうとする人がいます。Mサイズ体型の人がLサイズを選ぶということですね。

これは間違いです。

 

バルクアップアーマープロをサイズが大きいものを選んだら普通のシャツのようなブカブカということはありませんが、加圧の効果が弱くなってしまいます。

加圧シャツは決して安いものではないのでこれだとお金の無駄と、効果が弱いことから時間の無駄になってしまいます。

 

小さいものを選んではいけない

より強い加圧を求めて小さめの加圧シャツを買おうとする人がいますがこれもNGです。

MサイズとLサイズの中間くらいの体型で、どちらか悩むようでしたら小さい方でも問題ないのですが、明らかにLサイズの体型なのにMサイズを選ぶと、締め付けが強すぎてしまい、結構やリンパの流れが悪くなってしまいます。

 

より効果的にしたいのであればバルクアップアーマープロではなく、スパンデックス繊維が多い金剛筋シャツやシックスチェンジを選びましょう。

また、小さいバルクアップアーマープロを買って一番悲惨なことは、小さすぎて着用することが不可能な場合です。

 

バルクアップアーマープロのサイズ

バルクアップアーマープロはサイズがMとLの二週類があります。

Mサイズ
身長:165cm〜175cm
胸囲:88〜96
Lサイズ
身長:175cm〜185cm
胸囲:96〜104

 

バルクアップアーマープロのサイズは身長と胸囲で決められています。

通常は普段服を選ぶ基準の選び方で大丈夫ですが、心配な方は胸囲を測定して決めましょう。

 

より強い加圧を求めるなら

 

バルクアップアーマープロのスパンデックス繊維の量は5%なので、着心地が良くて長時間着ることができる優れた加圧シャツなのですが、筋トレを行うには効果が弱いです。

なのでもっと強力な加圧が欲しい、これじゃものたりない。

 

筋トレに効果的なものが欲しいと思うのならスパンデックス繊維が20%の金剛筋シャツがおすすめです。

中には長い時間着ることができないという人もいますので、それを避けるにはスパンデックス繊維が18%のシックスチェンジがおすすめです。

 

まとめ

バルクアップアーマープロのサイズはMとLがあり、選び方は普通の服を選ぶようにして大丈夫ですが、大きすぎてしまうようになったりや小さすぎるようになってしまうようなものは避けましょう。

 

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